M.E.A.R.Lについて

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STATEMENT

M.E.A.R.L (MAD City Edit And Research Lab.)は、株式会社まちづクリエイティブが運営する、バーティカルリサーチメディアです。M.E.A.R.Lではまちづくりの最小単位である「個人」に注目し、エッジの効いた没入的なコンテンツを展開。積極的に自らの道を開拓するプレイヤーを支援することで、多様性にあふれたこれからの暮らしのあり方を創造していきます。

MEMBER

PRODUCER
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寺井元一 / Motokazu TERAI
株式会社まちづクリエイティブ代表取締役/アソシエーションデザインディレクター

NPO法人KOMPOSITIONを設立し、公共空間と民間活力を結びつけて表現者に活動の場や機会を提供する活動を行ってきた。その後、株式会社まちづクリエイティブを設立し、千葉県・松戸駅前を「クリエイティブな自治区」にするMAD Cityプロジェクトを開始。独自の不動産活用/エリアブランディング事業を推し進め、佐賀県武雄市「TAKEO MABOROSHI TERMINAL」、埼玉県埼京線沿線「SAI-KYO DIALOGUE LINE」など他地域でもエリアを展開中。

PRODUCER
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小田雄太 / Yuta ODA
まちづクリエイティブ取締役 クリエイティブディレクターCOMPOUND inc.代表、多摩美術大学グラフィックデザイン科非常勤講師

アートや音楽、ファションからニュースメディアまで、様々な領域のプロジェクトデザインやブランディングを手掛ける。最近の主な仕事としてdiskunion「DIVE INTO MUSIC」,「NewsPicks」,COMME des GARÇONS「noir kei ninomiya」など。

DIRECTOR
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武田俊 / Shun TAKEDA
lute Director、ROOMIE編集長

1986年、名古屋市生まれ。大学在学中に、インディペンデントマガジン『界遊』を創刊。2011年、代表としてメディアプロダクション・KAI-YOU,LLC.を設立。2014年12月よりシティカルチャーガイド『TOmagazine』編集部に所属し、web版となる「TOweb」を立ち上げる。現在、ライフスタイルメディア「ROOMIE」と、ポストデジタル時代のカルチャーを届けるメディアレーベル「lute」の編集長を兼任中。

EDITOR
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黒木晃 / Akira KUROKI
UTRECHT / NOW IDeA スタッフ、THE TOKYO ART BOOK FAIR マネージャー

1988年東京生まれ。2012年より書店 UTRECHT / NOW IDeA に勤務し、アートブックにまつわる業務の他、(株)良品計画 MUJI to GO 企画編集、渋谷Hikarie 8/のショーケースaiiimaマネジメント業務を担当。2014年にアーティストの制作過程を追う雑誌『Curtain』を創刊(現在リニューアル準備中)。2016年より、千葉県松戸市にあるPARADISE AIRにスタジオを構える。

PROJECT MANAGER
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斉藤文香 / Fumika SAITO
株式会社まちづクリエイティブ/MAD Cityマネージャー

1985年生。千葉県松戸市出身。東洋大学文学部哲学科卒業。2003年より演劇をはじめ、構成・演出をベースに、劇団運営やパフォーマンス、インスタレーション作品の発表をしていた。2011年の震災を機に、歩いて行ける場所に目を向けることにし、偶々見つけたMAD Cityのインターン募集に応募。スタッフになる。現在はマネージャーとして、松戸市や外部企業とMAD Cityのアーティストとの連携事業をコーディネートするなど含め、エリアの運営に携わっている。文学が好き。時々占い師として活動している。

DESIGNER
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齋藤健介 / Kensuke SAITO
デザイナー、フロントエンドエンジニア

東京を拠点に活動するWebディベロッパー。大学院ではインターフェースデザインを専攻。在学中よりコンシューマー向けWebサービスの開発に従事しはじめ、後に事業会社メンバーとしてWebメディア制作に携わる。UIデザインからフロントエンドの実装まで、目に見える領域を幅広く担当。現在はフリーランスとしても活動中。初めていった映画館とボウリング場があったのは松戸。